結局何も…
どうもです。
ここ数日、結局何もしませんでした。。。
映画も昨日ではなく、今日自転車で近くの映画館に行ったのですが、
着いたまさにその時、『借り暮らしのアリエッティ』が上映されたんですよ…。
大きなショッピングセンター内にある映画館なので、時間が潰せると思いきや、
今月はお金があまりなかったですし、洋服を見たりする趣味もなく、書店の本はビニールでカバーされているので、
意外に時間をつぶせなかったんですよ。。。
数分で出ました。。
すいません、感想を伝えることができなくて。。。(;´Д`)
試合後、地元に戻ったときにまた見に行きたいと思います。
明日からまた部活漬けになるので、日記ネタが…。
がんばって生活を送っていきます。(・∀・)
早い友人たちは“早期体験実習”が始まったようです。
数日間(科により3~5日ほど)、病院で希望した科で見学をさせていただきます。
自分は以前書いたように総合診療科に行きます。
できるなら違う科にも行きたかったんですが、1つの科にしか行けないので仕方ないです。
周りでは実習期間の短い“救急科”が人気みたいですね。
まぁ、貴重な夏休みなのでそういう考え方もありだとは思いますが。
最近、自分の将来を考えると、『大学教授も良いかなぁ』と思ったりしてます。
というか、大学関係の仕事は学生のころから憧れてはいたのです。
単なる“憧れ”でしか過ぎなかったんですが。
ですが、大学に入って、いろんな教授の人と話をさせていただくと、
医学部の教授は少し他の学部の教授と違ってるところがあるみたいなんです。
大学生に教える点は同じなんですが、医学部の場合は大学病院での“診療”も行うんです。
自分としては『診療は絶対にしたい!』という希望があるので、
その希望を叶えつつ、憧れの教授も兼任できるのはホントに良いですよね。
そんな簡単に教授にはなれないのも知っています。
私立なので国立ほどではないにしろ、教員の数は限られてますからね。
運も必要だそうなんです。
部活のOBに教授が多いので、今後はそういう話もたくさん聞いていきたいです。(・∀・)
大学に入ると、意志さえあればいろいろと広く細かい部分まで見えるようになります。
まだ将来が決まってない方も、大学に入ってから細かいところを決めるのもありかも知れません。
良い選択を。
それでは、明日からまた部活がんばってきます。
おやすみどうも。mm
~大学院ニュース~
2010/07/28 競争倍率2.75倍に低下=法科大学院入試、1.06倍も-文科省(ソース:時事通信)
法科大学院の2010年度入試で、受験者数を合格者数で割った競争倍率は、全74校の平均が2.75倍まで低下したことが、文部科学省のまとめで28日までに分かった。
09年度より0.06ポイント低かった。
最低は私立の龍谷大(京都市)の1.06倍、国立では香川大・愛媛大連合法務研究科(高松市)の1.08倍で、ほぼすべての受験者が合格していた。
(※以上転載)
法科大学院のニュースです。
倍率は下がったみたいですが、厳しい状況は変わっていないのではないでしょうか。
きちんと実績のある大学院に集中するらしいです。
仕方ないことなのでしょうかね。
自分も今年の秋、行政書士の国家試験を受けようと思っていたのですが、
勉強がなかなかできず、受験するか悩んでいます。。
このままではまず合格できませんし、したとしても自分の場合は自己満足でしかないんですよね。。。
とりあえず、出願が始まるまで勉強しつつ悩みたいと思ってます。

コメント
私が若い頃、弁護士は最強資格と言われていたんですが・・・。どの分野も生き残りが厳しくなりましたね。でも法律に強い医師は競争に強いんじゃないでしょうか。受験を期待していますよ!
投稿者: 754 2010-07-28 21:26:57
>>754さん
とりあえず受ける方向で勉強はしていきたいと思ってます。
こっちも夏が山場ですね。
投稿者: げん 2010-07-29 13:15:15