せっかくの休日なのに…
どうもです。
ここ数日、部活が少しのオフに入り、木曜日までは一切ありません。
ですが、、、、特にやることがない。。。
友人も何か忙しいみたいですし。
このままでは貴重な休みを無駄にしてしまうので、
明日は“借り暮らしのアリエッティ”を見に行って来ようと思います。
何か最近映画を見に行くことが多い??
公開されている映画が多いのは幸いです。(;・∀・)
ですが、お金が余りありませんので、
部活が完全なオフになったら、地元でバイトをしようと思います。
地元の小さな学習塾です。
また新たな経験をして来たいと思ってます。
最近、髪の毛の調子がよくないので、
早寝・早起き、バランスの良い食生活(※海藻。大豆など)を心掛けたいと思っています。
それでは、早いですが、おやすみなさいどうも。mm
~大学ニュース~
2010/07/26 我が校、世界で何位? 距離置く 乗る 戦略二分(ソース:朝日新聞)
「世界の大学ランキング」への視線が熱い。英語圏の大学が有利になる傾向に反発して一定の距離を置く大学があれば、あえて流れに乗って躍進を目指す大学も。
一方で世界ランキングを発表する英国の教育専門誌が今年、大学データの収集を担当する提携先と指標を変えたため、秋の順位発表にどう影響するか関係者の注目が集まる。
どう向き合えばいいのか。
6月21日、東京国際フォーラムで開かれた「世界大学ランキングシンポ」の広い会場は、大学関係者らで満席状態だった。
主催は、学術情報リサーチ会社トムソン・ロイター。
ランキングを発表する教育情報誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション」(THE)の新たな提携先だ。
THEは、英国の教育情報会社QSと提携。
論文の被引用数や情報発信などの指標で主に研究の質を評価し、04年からランキングを発表してきた。
ノーベル賞やフィールズ賞受賞の卒業生の数などを重視する中国・上海交通大学のランキングと並んで有名で、世界中の研究者が大学選びの参考にしている。
(※以上、画像を含め抜粋)
大学ランキング関連の記事です。
2010年のものが新しく出たわけではなく、昨年度までのデータのコラムのようなものでしょうか。
このランキングの上位を目指してさらに努力していく大学もあれば、
そのランキングでは評価できていない点を向上させていこうとする大学もあります。
いろいろなとらえ方はありますので、学生たちが自身が『どのような大学に行きたいのか?』ということをしっかりと持つことが大切ですね。

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